内部通報制度の導入・見直しを、
もっと身近に
DQヘルプライン
国内の制度運用から海外拠点を含む体制まで、貴社の課題に合わせたプランをご提案します。
国内Lite版は年額15万円から。
海外対応プラン
グローバル
海外拠点を含む
内部通報制度に対応
WEB通報窓口
こんな企業に
おすすめ
- 海外拠点がある
- 多言語対応が必要
国内対応プラン
レギュラー版
国内の組織・運用に
合わせて柔軟に設計
WEB+電話※通報窓口※国内のみ
こんな企業に
おすすめ
- 国内中心に事業を展開
- 制度を柔軟に設計したい
Lite版
国内で始める
シンプルな通報窓口
WEB通報窓口
こんな企業に
おすすめ
- 従業員数 400名以下
- スムーズに導入したい
3つの特長
DQヘルプライン システム
1.通報者に合わせて選べる受付方法
WEBフォームを基本に、プラン・運用に応じて電話窓口を組み合わせることができます。匿名・実名のいずれによる通報にも対応し、通報者が状況に応じて利用しやすい受付環境を整えます。
※国内Lite版・海外対応プランはWEB受付のみです。
2.貴社の運用に合わせて、通報ルートを設計
通報者の属性や通報内容に応じて、複数の通報ルートを設けることができます。各窓口は独立・統合を選択でき、通報を受け取る担当者も複数設定が可能です。
グループ会社、海外拠点、ハラスメント相談、法令違反・不正に関する通報など、組織の体制や運用ルールに合わせた窓口設計を支援します。
3.匿名のまま、双方向で確認できる
通報ごとに専用の私書箱を作成し、固有の番号を発行します。通報者と企業側は、同じ私書箱を通じて追加情報の確認や回答の確認を継続できます。
通報者の匿名性に配慮しながら、事実確認に必要な追加質問を行いやすくし、より適切な調査・対応につなげます。
通報ルートは増設することが可能ですので、ご相談ください。
DQヘルプラインのセキュリティ対策
通報に対するセキュリティ対策
機密性
DQヘルプラインは、内部通報という機微情報を専用システム上で管理。メール運用と異なり、重要情報を高いセキュリティ環境で安全かつ厳格に保護します。
可用性
通報者の匿名性を守りながら、担当者との継続的なコミュニケーションを実現。機密性を確保したまま、必要な確認や対応を円滑かつ確実に進められます。
完全性
一度登録された通報情報は、通報者も企業側も修正・削除できない仕組みを採用。改ざんやもみ消しを防ぎ、通報制度の信頼性と透明性の向上につなげます。
システムのセキュリティ対策
- 不正侵入検知/遮断システム
-
WEB Application Firewall
(WAF) - パスワードロック機能
- モニタリングシステム
- 企業側担当者の2段階認証
- 機密データの暗号化
選べるプラン
海外対応プラン
グローバル内部通報
WEB+通報窓口
海外拠点の内部通報制度を現地法も踏まえて支援
国や地域によって異なる通報制度に関する規制、個人情報保護、データの越境移転などの論点について、対象国・地域に応じた確認を行い、貴社の海外内部通報制度の整備を支援します。
現地での確認や専門的な対応が必要となる場合には、提携先を含む専門家との連携についてもご相談いただけます。
通報受付後の対応・調査に関しても、必要に応じて支援の選択肢をご案内します。
選べる3つの翻訳コース
ベーシック翻訳コース
人による翻訳で、通報者とのやり取りを丁寧に支援通報者から企業への通報内容と、企業から通報者への回答を含む、すべてのやり取りを人が翻訳するコースです。
誤字脱字や文脈、複数の意味を持つ表現、口語的な言い回しにも配慮し、通報者の意図を把握しやすい翻訳を提供します。
内容のニュアンスを丁寧に確認しながら対応したい企業に適しています。
AIハイブリッド翻訳コース
初動の迅速さと、人による回答翻訳を両立通報者から企業への通報内容はAIで翻訳し、企業から通報者への回答は人が翻訳するコースです。
企業側は通報内容を速やかに把握でき、通報者には人による翻訳を通じて回答を伝えられます。
初動のスピードを重視しつつ、通報者への回答文は人による確認を経たい企業に適しています。
完全AI翻訳コース
対応スピードとコストのバランスを重視通報者から企業への通報内容、企業から通報者への回答を含む、すべてのやり取りをAIで翻訳するコースです。
通報内容の把握から通報者への回答までを迅速に進めやすく、通報件数が多い場合や、翻訳にかかるコストを抑えながら運用したい企業に適しています。
DQヘルプライン 利用国
※2026年3月現在
DQヘルプライン 地域別状況
地域別利用状況
地域別通報状況
※2026年3月現在
ディー・クエストのグローバル内部通報サービス
DQヘルプライン
グローバル内部通報制度の導入・見直しをご検討なら、
お気軽にご相談ください
貴社の組織規模や運用体制、海外拠点のご状況に合わせ、
通報窓口の設計から導入後の運用までご提案します。
海外対応プラン グローバル内部通報
国内・国内Lite
WEB+電話・WEBのみ通報窓口
改正公益通報者保護法を踏まえた、国内の内部通報制度へ
2026年12月施行の改正公益通報者保護法・改正指針を踏まえ、貴社の内部通報制度の整備・見直しを支援します。
DQヘルプラインの国内対応プランは、WEB通報窓口を基本に、組織規模や通報対象者、社内の運用体制に合わせた窓口設計から導入後の運用までをご提案します。
国内
プラン
WEB+電話・WEBのみ通報窓口
国内の運用体制に合わせて柔軟に設計できるプラン
国内の内部通報制度を、組織規模や運用方針に合わせて設計できるレギュラープランです。
WEB通報窓口のみの運用に加え、必要に応じてWEB+電話による受付にも対応。通報対象者、受付方法、通報ルート、受取担当者など、貴社の体制に合わせてカスタマイズできます。
改正公益通報者保護法・指針を踏まえた制度整備や、導入後の運用見直しについてもご相談いただけます。
国内Lite
プラン
WEB通報窓口
IPO準備や新規導入に。WEBで始めるシンプルなプラン
国内Lite版は、WEB通報窓口に必要な機能を絞った、導入しやすいプランです。
IPO準備中の企業や、内部通報窓口を迅速かつ費用を抑えて整備したい企業におすすめです。
まずは基本的な通報受付体制を整え、将来的な制度の拡張・見直しにもつなげられます。
※従業員数400名以下の企業様を対象
公益通報者保護法に準拠した内部通報窓口サービス
DQヘルプライン
内部通報制度の導入・見直しをご検討なら、
まずはDQヘルプラインにご相談ください
貴社の組織規模や運用体制、国内外の拠点状況に合わせ、通報窓口の設計から導入後の運用までご提案します。
国内 プラン
国内Lite プラン
DQヘルプライン
導入までの流れ
国内 レギュラー版
ご要望を伺いながら、最適な制度を設計・導入
-
STEP1
お問い合わせ・
資料請求お問い合わせフォームから、ご相談・資料請求をお寄せください。
新規導入、既存制度の見直し、改正公益通報者保護法への対応など、検討段階からご相談いただけます。 -
STEP2
ヒアリング・
ご提案組織規模、通報対象者、受付方法、運用体制、国内の拠点状況などを伺います。
貴社の課題・要望に合わせ、窓口設計、必要な支援内容、費用を含むプランをご提案します。 -
STEP3
お申し込み・
ご契約ご提案内容をご確認いただいたうえで、お申し込み・ご契約となります。
受付方法、通報ルート、受取担当者など、必要な仕様を確定します。 -
STEP4
環境設定・
導入支援ご契約内容に沿って通報窓口を設定します。本運用の開始に向け、試験運用、担当者への操作説明、社内周知など、必要な準備を支援します。
-
STEP5
運用開始・
継続サポート運用開始後も、窓口の利用状況や運用上の課題を踏まえ、必要に応じて制度・運用フローの見直しをご提案します。
国内 Lite版
お申し込みフォームから、WEBでスピーディーに導入
(申込翌日から起算して最短5営業日で利用可能)
-
STEP1
お申し込み
フォームを入力国内版専用のお申し込みフォームから、必要事項とご希望の設定を入力します。
窓口URLなど、申込時に必要な項目をWEB上で指定できます。 -
STEP2
内容確認・
お手続きお申し込み内容を確認し、必要なお手続きを進めます。
不明点がある場合は、担当者が確認・ご案内します。 -
STEP3
窓口を設定・
ご利用開始設定完了後、WEB通報窓口をご利用いただけます。
社内での周知・運用開始に必要な情報をご確認ください。
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